とりあえずセットアップ完了

Oculusとかはまだだけど、一通り普通に使えるくらいにはセットアップ完了した、
起動時たまにブルスクだしてたけど、Vegaに換装してフルUEFI起動にしたのがまずかったようだ、
一部のUSBデバイスの初期化に問題があるっぽい、そこだけ初期化するようにしたら問題なさげ。

iSCSIの接続で手間取ったけど、サービス起動しただけじゃだめなのか、
OSまるごと再起動しないとちゃんと動いてくれないとか・・・

まぁ体感速度的には気持ち早くなったかな?って程度、
リード2GB/sが2.5GB/sになっただけなのでこんなもんかね。
まぁ容量増やすのが目的だったしいいか。

温度に関しては、サイドの14cmファンx2の回転数少し上げないと50℃超えて雫ちゃんに怒られますw
うるさくない程度に回転数あげてみたらとりあえず40℃前後に収まってるのでヒートシンクとかは必要なさそうかな。

PLEXTOR PX-1TM8PeGN買ってしまった・・・

今使ってるSATA SSD 120GBx4 RAID0 が手狭になってきたので、
ロード時間が気にならないゲームはiSCSIに逃がしてるけど、
それなりにロード時間が気になるゲームも結構あるのでシステム込みで480GBでは足りなくなってきた、
予算的には予定に無かったOculus riftと予定通りRX Vega64買っちゃったんで厳しいと言えば厳しいんだけど、
CPUやらマザーやらを買い替える予定だったけど先送りにしたので(7940X以上もグリスと言う事が判明したため)問題ないかな。

M8Peにシステム入れて、特に大きいものはこっち、
旧SSD RAIDのほうにはあまり大きくないものを入れていく感じかな、
実質1TBまるまる増える感じなんでしばらくは大丈夫だろう。

NieR:Automataが35% OFFになってるので買おうかどうか、
VRゲームもどうしようか色々物色中、
アッチ方面で話題のVR○○は買いましたけどねw

OCZ RD400に アイネックス まず貼る一番 ハイブリッド HT-02Aを貼り付けてみた

チップ側に貼ってあるシールをはがしてHT-02Aを全面に、というかそのまま張る、
はみ出るのでケース側に少し折り曲げる(そのままだとケースのねじ穴に被ってしまうので)、
アイドル時で40℃後半から50℃台くらいだったのが30℃台後半から40℃台くらいまで変化、
思ったより効果ある模様、少なくとも5℃以上は下がってる、
少し使うと51℃くらいまで上がってやっぱり怒られるんだけどw

でもまぁ、NANDについての資料(東芝の奴)調べてたら熱による劣化はあるけど高熱状態のほうが書き換え寿命はよくなるという、
資料だと60℃くらいで検証してたみたいだけど、
うーむ、これ、もしかしたら冷やさないほうがいいのか?

OCZ純正のツールでも警告温度がだいぶ高く設定してある事を考えると、
SSDに関してはある程度高温になっても気にする必要はないのかも。

NEXTGEAR-NOTE i5530BA1が届いたので早速メモリ換装とNVMe増設

元々入っていたADATAの8GBを外し、
あらかじめ買っておいたCrucialのDDR4-2400 16GBx2へ換装、
メモリスロットは4つあるけどデュアルチャンネル動作のために元の8GBは使用しない。

謎メーカーの240GB SSDはそのまま残し、
NVMeのOCZ RD400の512GBを追加してそちらにシステムをクローン。

自分でこれらをやったおかげでかなり安価にスペックアップできた、
カスタマイズして買うと ¥24,800で8GBx4にされてしまう、しかも2133のメモリだし。
今回換装したメモリは16GBx2でたったの ¥15,120(税込み送料無料)

NVMeのほうはそもそもカスタマイズ項目にないんですよね、
M2.SATA 240GBってつける意味あるのかっていう選択肢だし。

上位モデルにサムスン製のNVMe SSD(宗教上の理由で選べないw)があるからスロット自体はあるだろうと準備しておいたらビンゴ、
ちゃんと固定用のねじもついていたので何の問題もなく増設できた。

ちなみに、RD400の熱は今のところ最大51℃、ぎりぎり雫ちゃんに怒られるレベルだけど警告切ってそのまま使うことにした。
放熱シートとか必要かと思ったけどこれくらいなら大丈夫そう。

追記:
使ってたら58℃までは上がる事を確認した、これでも他のNVMe SSDに比べれば低いみたい?
とりあえず、GBEとサウンドチップは蟹さん、無線LANはオプションでIntel選んでるので標準にしたら何が付いてくるのかはわからない。
中身の基盤類はFOXCONNですね、まぁVAIOもFOXCONNだったし。

BIOS画面は最近のGUIタイプではなく昔懐かしのテキストベースAMI BIOS。
起動時F2連打でBIOS、F7連打でブートセレクタ。
マニュアルにも何も書いてなかったけど過去の機種がそうだったみたいなんで試してみたら同じだった。

OCZ RD400 512GBのCrystalDiskMark

他よりかなり低めの値が・・・
2016-12-03-1

計測中もアイドル状態も温度は57~58℃くらいで安定、温度は負荷にあんまり関係なさそう?
ちなみに、雫ちゃんは怒るけどOCZのツールだと警告温度がもっと高く設定されているので問題は無いのかもしれない。

なんとなく、遅いのは何かのドライバと干渉してるような気がする、
ディスクの構成画面がまともに動かなくて、
RD400にWindows10を仮セットアップしてフォーマット、
いつも使ってるほうから diskpart でリードオンリー解除という荒技を使ってなんとかベンチ取れるようになった。
相変わらずディスクの構成画面は表示できない・・・

RD400側の何も入れてないOSだと問題なくディスクの構成できるからいつも使ってる側に入ってる何かが影響してる可能性が高い。
IRST辺りが怪しいか?
まぁ、このPCで実際に使うわけじゃないからこれ以上どうこうするつもりは無いけど。

追記:
原因判明RD400は全く無関係だった、なんと、ブラザーのMFC-J825Nが悪さをしていたらしい、
こいつをUSBから抜いたら全く問題なかった・・・
おそらくこいつに付いてるメモカリーダーのドライバが悪さをしている、
という事でデバイスマネージャでメモカのドライブだけ無効にしたところ問題なくなった。
MFC-J825NってメーカーページだとWindows10対応してる事になってるけどダメじゃんw
まぁメモカリーダー無効にすれば問題ないからいいんだけど。

とりあえずOCZ RD400をX99 DELUXEで試してみる

実際に使うノートPCは来週届く予定なので、
とりあえずメインPCのMBで試してみる。

2016-12-03

いきなり雫ちゃんに怒られましたwww
温度が高すぎるって・・・
まぁ、他のレビューも見てわかっていたことですが、電源投入直後でこれですよ。
やっぱ冷却何か考えないとダメかな、ノートの冷却機構見てから考えるか、
ゲーミングノートだから冷却機構はそれなりなはずだし。

OCZ RD400(RVD400-M22280-512G)が届いたのでパッケ写真

rd400

編集面倒って事でシリアルが写らない位置で撮ったため製造国とか写ってないですが、
MADE IN PHILIPPINES
でした。

日本語の説明文書いてないし、今のところ日本で売るつもりは無さそう?
欲しい場合は輸入品買うしかなさそうですねー

OCZ RD400の512GBを確保

OCZ RD400
某中古店で何故か新品未開封品が一個だけ爆安で売ってたので確保
送料込みで34K程度、
そもそも国内での正式販売はされてないし、輸入品は高い。

しかし、日本で売ればかなり売れそうなのに何で売らないんでしょうね、
東芝って何故か日本メーカーの癖に日本市場を冷遇するし・・・

この前買ったmicroSDXCも中国向けの製品を輸入したもので価格がかなり違ってた。
しかも思いっきりmade in japanって書いてあるしwww
日本向けのはなんであんなに高いんだ?