Oculus Riftは2950Xをまともに認識してくれないらしい

なぜか「お使いのコンピューターは、Riftのシステム要件を~」とか言われる、
OculusCompatCheck.exeで調べてみたところProcesserに×が、
推奨スペックは Intel i5-4590 / AMD Ryzen 5 1500X以上 いやいや、さすがにそんなショボいCPUよりは遥かに性能高いですよね・・・
まぁ判定に対応してないから表示されてるだけで実質問題は無いのだろうけど。

2950Xは9/1 11時解禁で税込み12万を切ってきただと!?

税込みで11.6万くらいとは、さすがにここまで安いというのは予想してなかった、
12万円台から下手すりゃ14万円台くらいの値段はつくかなと思ってたので、
ちなみに15万超えなければ即買いする予定だったので即買い決定ですが。

しかし問題は、31日発売という事前情報があったので、
ケースの受け取りが9/1午前指定にしちゃってるんだよなぁ・・・
何時に配達されるか次第だけど、解禁時間には間に合わない可能性が高い。

経路情報によると自宅からtsukumo.exまで50分弱なので10時頃までに届けばなんとか。
複数店舗で販売開始予定だけど売れそうなCPUであるだけに売り切れが怖い。

7920Xは8月か・・・

いつもは最上位を狙うんだけど今回はさすがに待てないってのと値段が・・・
って事で間を取って7920X狙い、
これだけ8月、まぁさすがにこれくらいの時期ならマザーも出そろってるだろうしBIOSのバグもそれなりに潰れてるだろうからちょうどいいかなと。
初期のバグバグBIOSで遊べないのはちょっと悲しいけどw

Windows10 で sandybridge の iGPU はダメ?

VAIOノートの起動やシャットダウンが遅かったりする原因が判明、
解析ツール使って調べた所、Intel hd grapics 3000のドライバが原因のようだ、
試しにこのドライバを ddu でアンインストールしてみた所、起動もシャットダウンも普通の速度になった。
操作中に固まってしばらく反応しなくなる現象も起こらない。

ただ、この状態だと描画速度は落ちるし、Windows Updateが勝手にドライバを入れるのですぐ元に戻ってしまう。
つまりは、ドライバが対応した物に更新されない限りはまともに使えそうに無い。

Intelのサポートページでも Wndows10 の所にはっきり No と書いてあるんでしょうがないのかな。
って事で、元のWindows7に戻して使うことにします、
対応ドライバが出てきたらもう一度試してみたいけど、望みは薄いかな・・・