無線LANルーター9年も交換してなかった

今使ってるのがWZR-HP-AG300Hという9年も前のモデル、
特に不満を感じてるわけではないけどさすがに古すぎるかなと、
今候補として上がってるのが WG2600HP3、まぁ急ぎではないのでもう少し色々調べてからかな。
802.11ax(WiFi6)とかの事もあるのでその辺りが出そろってからの検討でもいいのかな。

WD30EFRX(WD RED 3TB)がお亡くなりに

DS916+の2台目で使ってた奴がいつの間にかエラーになってた、
GWで暇だったんで管理画面とか一通り回ってて見つけたんだけど・・・
だいぶ前から通知メールが来なくなってたようだ、
最後に来てるのが2016/12/24、2年半くらいこの状況だったのか、
Googleの認証が通らないとか言われたんで再認証しておく。

とりあえず昔RAIDに使って今は不要になってたTOSHIBAのMG03ACA300(Enterprise Capacity 3TB)が2台出てきたんで、
一応メインPCに接続して簡易チェックしてから片方を投入してリビルド中。

LIQTECH TR4 IIが壊れたので修理出した&戻ってきた

放置してた先代と合わせて2つ修理に出したところ、
両方IIになって戻ってきましたw
戻ってくる前に CoolerMaster MasterLiquid ML360 RGB TR4 Edition を買ってしまったのでTR4用の簡易水冷が二つも余った。
うーむ・・・

その間ノートで急場をしのいでいたんだけど、
GTX1060だと「ネルケと伝説の錬金術師たち」程度のゲームでも4K重い、
GTX1060ってこの程度の性能なの?ノート用だからなのかな?

同じディスプレイに表示させてるのにデスクトップのレベルで色が全然美しくない・・・
やっぱGeForceダメですね。

Netflixの4K再生をPCでやるのは諦めた

Threadripper+RADEON VIIでは無理そうだ、
HDCP2.2には対応してることになってるけどどうやってもFHDでしか再生されない。
プランは当然変更して試してますよ・・・

しょうがないのでちょうどセールやってた Fire TV Stick 4K を購入(これ書いてる時点では既にセール終わってるけど)。
こいつをサウンドバーに付けて入力切り替えれば行けるはずだ、
切り替え面倒だけどこれで 4K HDR+Dolby Atmos 環境使えるようになるかな?

PCでの4K再生環境の条件が厳しすぎるよ・・・普及させる気あるのかいな。

RADEON VIIではVP9再生支援ができないようだ

一部APUではできるようになってるという話も聞くけどVIIではできないみたい?
?が付いてるのは、うちの環境だとそもそもソフトデコードでもCPU使用率10%前後なんでぶっちゃけどうでも良いというか、
再生支援が効いてるかどうかイマイチ判断できなかったというのがある、
GPUのステータス確認しても3DとCOPY以外は使われてる形跡が無いから使われてないんだろうけど。

とりあえずDXVA Checkerで VP9 Hybrid を オンに変更、
Firefoxには media.wmf.amd.vp9.enabled って設定があったらしいのだが、63で削除されたので確認するまでもなく効いてないだろう。
chromeで –enable-accelerated-vpx-decode=2 を付けて起動してみてもGPUのcomputeとかuvd関連が使用されてる形跡がなかった。
CPU負荷軽すぎて負荷では判断できないので監視できない何かが使われているのかどうかも判断できず。

VP9のデコードはマルチスレッド対応してるみたいなんでコア数多ければごり押しでいける、
さすが2950X、Threadripperは伊達じゃないな。
これ以上こだわっても意味がなさそうなんで調査は打ち切り。

RADEONのドライバを19.1.1に更新したらDolby Atomos Home Theaterが復活した

OSを1809にしてから普通の方法では選べなくなってた「Dolby Atomos Home Theater」がまた普通に使えるようになったっぽい。
HDMIオーディオドライバの問題だったのか?

HT-Z9Fはたまに認識しないことがある?

再起動すれば使えるようになってたので今のところ致命的な問題ではないのだけど、
まぁ本来こんな使い方を想定している製品じゃないだろうしある程度は仕方ないのかな。

どれだけイレギュラーな使い方かというと・・・
本来PCを想定した製品ではない→PC専用の標準出力として使う
普通は映像を入力して出力→出力端子は使用しない
DisplayPortからの変換で出力→HDMIしか想定されてない

軽く思いつくだけでもこんなにイレギュラー、
普通の使い方で無い事は確かですね。

SONY HT-Z9Fを購入

色々調べてみた結果、HDMIでDolby Atomos出力するのが一番よさげ、
Windows10で使えるDolby Accessはヘッドホンの場合は有料だがホームシアター版は無料っぽかったのでそれも決め手になった、
最悪でも光出力でDTS Connectはできるので無駄にはならないし。
結論から言ってしまうと問題なくDolby Atomos for Home Theater が有効になったのでそのまま使えそう。
このままでもかなり良い感じの立体音響にはなってるけどやっぱりリアスピーカーの SA-Z9R も買った方が更に良くなるかな?

今日届いて早速セッティング、サイズ的には65Vでちょうど良いサイズなので、 43インチなうちのディスプレイの前だと少し横が余る、 横幅は1mあるんでそれなりだけど奥行きとか高さはかなり小さいのでディスプレイの前にそのまま置いても問題ない、 ディスプレイの足よりもだいぶ低いし。 ただしウーファーはかなりデカい、 と言うか重い、箱がL字でクソ重いのは完全にこいつのせいだw

とりあえず、うちのディスプレイはHDMIでつなぐと色々と制約がある、 と言う事で画面出力はそのままDP、 サウンド用にあらかじめ用意しておいたDP-HDMI変換機でこいつと接続、 しかし、問題が・・・ ディスプレイ出力オフにするとサウンド出力もできないと言うオチ、 最初クローンにしてたけど、それだとHDRが使えなくなっちゃうので拡張に、 画面サイズを最小の800×600にして右斜め上に配置(横にマウスカーソル持ってってもそっちに行かないように)。

音量とかモードとか一部の設定はサウンドバーに表示されるんで問題ないんだが、細かいところはOSDになっちゃうのでこれは設定の時だけディスプレイのHDMI端子使うしかないかな・・・

うーん、この再生方法でもやっぱ再生の頭が途切れる現象が発生、まぁこれはDDLの頃に対処法わかってる事なので大して問題ではないけど、
サウンドプロパティーで録音、マイク系デバイスを開いて「聴く」の「このデバイスを聴く」にチェックを入れる、こうする事でオーディオ信号が常に出力されるようになるので頭が鳴らない問題は解決する。
これをしようと思うと何らかの使えるマイクデバイスが必要になるので何か用意する必要がある、HDMIオーディオだけだと出力しかないから、うちの場合はOculus Riftに付いてるマイクを使ったので他のサウンドデバイスを追加する必要は無かった、まぁオンボードとかそう言うのでもいいだろうけど。

5.1Ch出力は一時諦める事にした

Soundblaster Zが何をやってもDTS Connect/DDLが安定しないのとXonarD2Xでまったく使えないので諦めてディスプレイからの出力(Displayport経由)に、
サウンドカードとかUSBオーディオ機器を調べてみたけど最近は良さそうなのが出てない、
そもそも光出力が廃れてHDMI出力に移っているような感じだし

最近はあんまり5.1ch使うようなゲームやってないから当面これでいいかな、
Netflixで5.1chとかのを見る時だけSoundblaster Z使っとけば良いか。

HDMIならDolby Atomosとかでマルチチャンネル出力できるっぽいのだが、
うちのディスプレイはHDMI出力だと色々と制約があるのでよろしくない、
VegaもHDMIは1つしかなくてOculus Riftで埋まってるので変換必要だし、
Cube3Dの変換コネクタ買って試してみたけどOculus Riftはまともに動かず、
ディスプレイに使うとFreesyncが使えなくなったりとか弊害ありまくりでイマイチ。
オーディオ出力だけ変換コネクタ通して出力とかできないんだろうか、
現状それくらいしか打開策がない・・・
試しで6万くらいするサウンドバー購入するのも厳しい。