突発性難聴になったがもう治った?

火曜の夜に急に右耳がもの凄い耳鳴り、ほとんど聞こえない状態になった、
水曜朝起きてもまだ状況が変わらなかったので朝一で近所(自転車で5分くらい)の耳鼻科へ、聴力検査して右側が明らかにおかしい、症状的に突発性難聴だ、大きい病院で診て貰ったほうが良いだろうと言うことですぐに紹介状書いて貰ってそこから自転車で15分くらいの病院へ・・・

最初の耳鼻科出たところで会社に事情説明の勤怠メール、その日は休む事にした。
大きい病院はまぁ待たされるね、受付してから1時間以上は待たされたかも。

紹介状に添付してあった聴力検査の結果見て、状況を説明、目眩の検査をした。
血圧高いんでステロイドは使えないのでとりあえず末梢神経治療薬と目眩の薬、耳鳴り緩和薬が処方された、目眩は自覚なかったけどそういや微妙に平衡感覚おかしい感じもあったか。
土曜日の朝一に検査と診察の予約(大きい病院だとこの辺りは別れてる、小さいとこだと一緒にやってしまうが)

帰ったらちょうど昼だったので食事して薬飲んで横になる、安静にしていたほうが治りやすいとどっかで見た気がするので。
夕方くらいに起きる・・・あれ?まだ少し違和感があるけどもうほとんど聞こえるようになってるし耳鳴りは完全になくなった。

血圧の関係もあって入院治療まで提案されてたけど意外とあっさり良くなってしまった、金曜夜現在、もう発症前とほとんど変わらないくらいには治ってる感じがする。
末梢神経治療薬の効きがかなり良かったのか?
一応明日検査と診察は受けてくるけど、これなら追加治療は不要そうだな。

病院まで家から自転車で20分の距離だからちょっと行くの面倒だ、
でもまぁハイパワータイプの電動アシスト自転車で良かったよ、前回の行き帰りもそんなに疲れなかったし、普通の自転車だったら厳しいわ。

様からお届けしたギフト券が未だアカウントに登録されていません。お買い物する前に登録する事をおすすめします。

まぁわかりやすいフィッシングですな、
今度はギフト券が登録されてないとかいう、
こういうのは引っかかる人多そう。

まぁ各所に書いてあるドメインとか見れば一発でわかるんだけども、
だが、
https://amazon.co.jp.ほげほげ.com/
なんてリンクが見えたら素人なら騙されるかもな、ドメイン名は前からではなく後ろから見るものというのを知っていれば引っかかりようがないけど。

Stellarisが5月13日のパッチで公式日本語対応

今までも非公式の日本語化で充分に遊べていましたが、まさかの日本語対応が来ました。
ニュースが日本語で書いてあってスクリーンショットに日本語があったのでもしやと思い読み進めていたら、

3.4“Cepheus”無料アップデートの概要
「日本語、韓国語へのローカライズ」、と書いてありました。
ストアページにはまだ「日本語 はサポートされていません」とかいてありますがこれも消えるのでしょうね。
発売から6年経っていますがアップデートが続いているのでまだしばらく遊べそうです。

V6プラスの有効化は早かった

申し込みしてから40分程度で有効になった、
23:20に受付、利用開始案内が 0:00 には飛んできてた、
HGWのログでは0:02あたりにPPPoEからの切り替えになってた。
速度計測してみたがPPPoE時よりほんの少し速いかなと言うレベルであまり変わらなかった・・・
以前使ってたISPとも同じくらい、まぁ気まぐれで変えただけだし速度は充分出てるので問題なし。

やっとSo-net使えるようになった、でもまだPPPoEのみ

V6プラスは無料オプションだけど開通してからしか申し込めませんとか、
以前と違うIPv6アドレス振られてるからもう使えるのかと思ったらダメだった。
また何の連絡もなく一週間くらい放置プレイなんですかね・・・
なんか色々とダメすぎる、とりあえず申し込んでおいたよ。

So-netのPPPoEでもやっぱ400Mbps前後でping3msとかは出るな、今は速度だけならPPPoEでも充分な感じ。

So-netからメンバーステータス変更のメールは来たがいまだにそれ以外の連絡がない

マジでどうなってんだろう、今回の契約に関する連絡が何一つない、
状況はまだ工事日確定とかいう謎ステータスのまま、
でもメンバーステータスはブロードバンド回線の奴に変わった、
さすがにそろそろ何か連絡があってもいいと思うのだが。

squid通したら問題なくなった、経路の問題ではなかったらしい

fedora36のIPマスカレードでweb表示が遅い、というか接続自体ができないところもあったんだが、squid通すようにしたら問題なさそう。
そのsquidもなかなか動かなくて色々やってたんだけど、最終的に /etc/resolve.conf の nameserver に ipv6 を指定していたのでそれをコメントアウトしたらつながるようになった、squidは複数指定してあっても最初の奴でエラー出るとそこで止まっちゃうみたいだ。

DNSのほうもAAAAとか削除しといたほうが良いか。

とりあえずSo-net開通するまではこれでいいか、というか、
いくつかの速度計測サイトで調べてみたら250~600Mbpsって、
PPPoEがネックで速度が出ないという話だったのにコレは?
IPv6に皆移行したからPPPoEが空いてるとか言う逆転現象かしら。
とはいえIPv6使えないというこの状態はいただけないので早くして欲しいところだ。

表示が遅いのは経路の問題か?

ipv6を無効化しても変わらず、
でもgoogleとかmsnは前と変わらないくらいすぐ表示されるんだよな。
経路的な問題の可能性が高いか、とするとSo-netのアカウント発行を待つしかないのか、
いっそのこと他のISPにしてしまうと言うのも有りかもな、いくらなんでも一週間何の連絡もなく放置はねぇ・・・

So-netは結局間に合わなかったので久々にPPPoEにマスカレードする

So-net遅すぎ・・・既設回線にアカウント付与するだけなのに何故こんなに時間がかかる?
コラボではなくフレッツのままなので事業者切り替えとかもない、以前使ってた所は即日使えるようになってたのに・・・

と、愚痴っててもしょうがないのでつい先日リリースされたばかりのFedora 36で固定IPのためにPPPoE接続しているサーバーを経由して接続することに。

結論から言うと、無駄に手間取った、どうやらFedora 35からfirewalldの仕様が変わってるらしく、そこらに転がってる方法ではマスカレードできなくなった、
まぁ結局解決策が見つかったのでそれで接続できるようになったが。

とりあえずはdhcpdが返すデフォルトルートをサーバーに向ける。
その後
https://forums.fedoraforum.org/showthread.php?327324-IP-Masquerade-NAT-not-working-in-Fedora-35


// create new policy
firewall-cmd –permanent –new-policy policy_int_to_ext
firewall-cmd –permanent –policy policy_int_to_ext –add-ingress-zone internal
firewall-cmd –permanent –policy policy_int_to_ext –add-egress-zone external
firewall-cmd –permanent –policy policy_int_to_ext –set-priority 100
firewall-cmd –permanent –policy policy_int_to_ext –set-target ACCEPT

// Enable masquerade on external; ‘forward’ does not need to be set
firewall-cmd –permanent –zone=external –add-masquerade

余計な設定が入っていると失敗するのでそういうのは消しておく。

これで設定完了 webページの表示がなんか遅いような気がする・・・
一応 Windows11側の ipv6は無効にしておいたのだが。
ここはこれから調査だな。

とりあえず速度だけならPPPoEとは思えないほど出ているのだけどな。