おもむろに yum update したら kernel-2.6.40 がしれっと降ってきた、
あれ?3.0って2.6.40になるはずだったバージョンだよねぇ・・・
どうなってるんだろ、ちょっとsrpm調べてみる必要があるな。
まだインストール中なので後ほど。
追記:
正体は2.6.39に3.0のパッチを当てたものみたい。
色々と適当に
おもむろに yum update したら kernel-2.6.40 がしれっと降ってきた、
あれ?3.0って2.6.40になるはずだったバージョンだよねぇ・・・
どうなってるんだろ、ちょっとsrpm調べてみる必要があるな。
まだインストール中なので後ほど。
追記:
正体は2.6.39に3.0のパッチを当てたものみたい。
“SandyBridge-E”は2011年11月に登場する・・・らしい?
うーん、チップセットのダウングレードって話は前に出てましたが、
それによって登場時期が元に戻る?
せっかくのフラッグシップなんだから少し遅れてもフル機能で欲しいところですが。
チップセット、CPU間の PCI-Express 3.0 x4 Uplink が削られ、
SCU(S-ATA3.0/SAS)が8Portから4Portに削られるようです。
ああ、でも私が欲しい部分に関してはまったく影響ないから問題ないのか、
CPU直結の x16スロット2本は変わらないわけだし。
これはMB側の話だけど、SASはSFF-8087で付けてくれるとうれしいなぁ・・・
でもなんかSAS自体が削られるかもしれないという話もあるか。
まぁ、SAS RAIDカード載せるので無くても困りませんけど。
元記事(英語)を見てみるとさらに悪いニュースもあるって?
うーん・・・
とりあえず先にCPU FANをつないだw
kernel 3.0導入前にカーネルを -j9 でコンパイルしながら、
sensers で core温度は最大でも 75℃くらいでアイドル時は60℃前後、
kernel 3.0導入後・・・
なぜか同じ条件でコンパイル中、
40~50℃くらい、アイドル30~40℃くらい
いや、まぁこれは基準値修正されたとかでわからなくもないよ?
でここからが問題だ、
kernel 3.0導入によって対応されたセンサーの値さ、問題なのは、
コンパイル中
CPUTIN: +57.0°C (high = +58.5°C, hyst = +53.5°C) ALARM sensor = thermistor
アイドル
CPUTIN: +90.0°C (high = +58.5°C, hyst = +53.5°C) ALARM sensor = thermistor
普通これみたら逆だと思うよね、
でもこういう値が返ってくるのよ本当に。
対応したばかりだからまだ色々とあやしげな部分があるってことなのかなぁ・・・
今頃思い出したけどCPU FANつなぐの忘れてた・・・
普段はそんなに負荷かからないし、
サーマルプロテクションついてるから壊れる事は無いだろうけど、
帰ったら忘れずにつながないとなぁ。
金曜日に会社からリモートでkernel 3.0コンパイルしておいて、
帰ったら試そうと思っていたのだが・・・
すっかり忘れていたw
土日はゲーム三昧だったからやる時間はいくらでもあったはずなんだけど、
サブのサーバを D510+m4 に換装するのもすっかり忘れていた・・・
これは別に急ぎじゃないから夏休みで良いか。
物忘れが激しすぎる、うーむ困ったものだ・・・
負荷かけなければ大丈夫なんだけど、
コア全部+HT使ってカーネルコンパイルしたら、
オーバーヒートしたから何とかしろやゴルァ!
的なログが・・・
cpuコア温度92℃、これはさすがにやばい、
あきらめてFAN回すかー
クロック監視してみたけど1.7GHz固定だった、
高温のせいでクロック落ちてた模様。
低負荷時1.6Ghz、定格2.4GHz、TB3.3GHzなので、
冷却ちゃんとしないと定格にすら届かないと言うあほな状況。
MAX TDP 45Wって言っても適当なヒートシンクじゃ足りないと言う事が良くわかった。
決戦!関が原の陣
が8/3に実装だって、
まぁ、うちの一門は、
小田原どころか松島もまったくやってないんですけどね、
鬼門比叡山も壱しか終わってないし、
人取橋だけ参まで終わってるんだっけかな、
私は弐までしかやってませんけどねー
ライトユーザーなんてこんなもんでしょう、
色々追加されてもやっている暇が無いのであるw
個人的には合戦一番面白いので攻略関係は進んでないと言うのが実際のところ、
合戦でも覚醒いっぱい入るようになる修正はよかったなぁ、
独眼流ダンジョンほとんど行ってないけど結構覚醒育ってきてる。
Pocket WiFi GP02
まぁ、42Mbpsと言っても実効速度に関してはWiMaxのほうが上なんでしょうけども、
対応エリアとか考えるとWiMaxよりも使い勝手は良かったりするんだよなぁ。
ただ・・・この会社は解約関係がかなりいい加減なようで、
私の友人が解約しようとしたときの手順、
ショップに行くと「センターに電話してください」
で、帰ってセンターに電話すると「ショップで手続きしてください」
またショップに行くと「センターに電話してください」
で、「センターに電話したらショップで手続きしてと言われたんですが」と言うと。
「わかりました、ではこちらで手続きしておきます」
とか、たらい回し状態で怒ってました、
ちゃんとした会社ならこの辺の手続きもちゃんと末端まで伝わってるはずなんですけどねぇ。
ググってみると似たような事例もそこそこ見受けられます。
こんなんじゃ先行き不安なんで機種変更でもちょっとためらっちゃいます、
というか、一回解約して契約しなおしたほうが得だったりするのかな?
場合によってはそういうところもあるんだよなぁ・・・
この前のウィルコム解約だってショップ行ったらスムーズにできましたし、
おそらくドコモ、au、ソフトバンクだってこんなにたらい回しにされるなんて事はないでしょう、
魅力的なサービスがあっても社員教育が行き届いてないと言うのは大きなマイナス点です。
7/27 追記:
アイヤー
うちの職場ではイーモバイル一番速かった、
D25HW vs WiMax vs Softbank3G
の速度は
D25HW(1Mbps以上) > WiMax(300Kbps前後) ≧ Softbank3G(300Kbps前後)
てな感じでした、ビルの中だからなんだろうけども、
Softbank3Gはまったく期待していなかったので良いとして、
WiMaxがこの程度とは・・・
まぁ、場所によってはWiMaxが圧倒的に速いんですけどね。
比較対象としてこちらを参考にしてみた、
http://www.mk-mode.com/wordpress/2010/12/10002036/
[kdsoft@ls1 super_pi]$ ./super_pi 20 Version 2.0 of the super_pi for Linux OS Fortran source program was translated into C program with version 19981204 of f2c, then generated C source program was optimized manually. pgcc 3.2-3 with compile option of "-fast -tp px -Mbuiltin -Minline=size:1000 -Mnoframe -Mnobounds -Mcache_align -Mdalign -Mnoreentrant" was used for the compilation. ------ Started super_pi run : 2011年 7月 25日 月曜日 18:58:20 JST Start of PI calculation up to 1048576 decimal digits End of initialization. Time= 0.159 Sec. I= 1 L= 0 Time= 0.432 Sec. I= 2 L= 0 Time= 0.494 Sec. I= 3 L= 1 Time= 0.495 Sec. I= 4 L= 2 Time= 0.496 Sec. I= 5 L= 5 Time= 0.495 Sec. I= 6 L= 10 Time= 0.494 Sec. I= 7 L= 21 Time= 0.495 Sec. I= 8 L= 43 Time= 0.494 Sec. I= 9 L= 87 Time= 0.494 Sec. I=10 L= 174 Time= 0.497 Sec. I=11 L= 349 Time= 0.493 Sec. I=12 L= 698 Time= 0.495 Sec. I=13 L= 1396 Time= 0.494 Sec. I=14 L= 2794 Time= 0.492 Sec. I=15 L= 5588 Time= 0.491 Sec. I=16 L= 11176 Time= 0.488 Sec. I=17 L= 22353 Time= 0.479 Sec. I=18 L= 44707 Time= 0.461 Sec. I=19 L= 89415 Time= 0.425 Sec. End of main loop End of calculation. Time= 9.736 Sec. End of data output. Time= 0.057 Sec. Total calculation(I/O) time= 9.793( 0.251) Sec. ------ Ended super_pi run : 2011年 7月 25日 月曜日 18:58:30 JST
OSはFedora 15 x86_64でメモリも16GBと色々と違いはありますが、
圧倒的な性能差がありますね。
こんな高性能なものが10万もしないなんていい時代になったもんです。
とりあえず手動更新してみた、
気のせいかもしれないが前よりは色々スムーズに動くようになった気がする、
起動が遅いのは相変わらずだけど。
私なんかはTVあんまり見ない割には新しい物好きなので、
結構前から地デジ対応環境はそろえてあったりする、
地デジ対応TVなんてそんな高いもんでもないだろうになんでこんなに問題になってるんだろう・・・
もしかしてアンテナの問題か?
地域によってはUHFアンテナあんまり使ってなかったりしたとか、
そういうのもあるんだろうか。
かなり前からうざいテロップまでいれて散々宣伝してたのに、
TV見れないって苦情出すくらいTV見てる人間が、
いまだに機器揃えてないとか不思議でしょうがない。