いつの間にか更新されてますね、
TurboV EVOとか使えるようになりました。
P9X79 Proしか確認してませんが他の機種でも使えるようになってるんじゃないでしょうか。
UNi Xonar 1.64beta がリリース
Libretto W100で Modern UI(旧名:Metro UI、Windows8 Styleとも言われる)アプリが動作した
ネットブックでよく使われている手法がLibretto W100でも適用可能なことがわかりました。
ただ、今のところ試行錯誤段階で実行できるのは上のスクリーンのみです。
現在わかっている手順
1.regeditで display1_downscalingsupported を探す、 HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet にあるのが現在使われているものなので値を 1 に変更する。
2.画面の解像度→詳細設定→モニター内にある このモニターでは表示できないモードを隠す のチェックを外す
3.再起動
4.画面の解像度からではなく、タスクトレイにあるIntelのグラフィックコントロールパネルから解像度設定を行う
画面の解像度から設定を行った場合うまくいきませんでした、上のみ一画面なら設定可能でしたが。
とりあえず、ストアとマインスイーパーが動く事を確認、
IEとかは動かないと思ってスタート画面から消しちゃったんだよなぁ、
アレ復活させる方法がわからない・・・IE以外はストアにあるんだが、
アプリの追加と削除でIE入れなおしてもModernUI版のIEは復活しなかったし。
Fedora 18のリリースが遅れてるようだ
そういえばそろそろかなと思って見に行ったら・・・
Releases/18/Schedule(fedora公式)
今日が最初に予定されていたリリース日だったんですね、
遅れに遅れまくって今は 12/11 リリース予定になってますが。
Libretto W100にWindows8を入れようとしてる人は意外に多いのか?
アクセス解析見るとかなりの人数がそれ関係のキーワードで検索してきている感じ。
東芝のユーティリティーはほとんどそのまま動くんだけどLibretto専用部分は結構ちゃんと動いてくれない感じ、
ソフトキーボード/タッチパッドがちゃんと動かないのは結構痛い。
色々と面倒なことがあるので素人にはお勧めできない、
でも、それなりに自分でやれる人なら入れる価値はあるんじゃなかろうか。
まるで別なPCを使ってるかのような軽さなので。
Windows8でも .hlp が使えるようになった模様
Windows 8 用 Windows Help プログラム (WinHlp32.exe)
やっと公開されましたね、しばらく使えなかったのでちょっとだけ不便でした。
AMD Catalyst 12.10 リリース
最大15%の性能向上を実現した「Catalyst 12.11 Beta」登場。「Windows 8 Ready」な公式最新版「Catalyst 12.10」も (4gamer)
12.10はWindows8のWDDM1.2対応が明記してあります、12.8でもそれらしき記述はありましたが。
12.11 betaに関しては
This driver introduces significant performance improvements for many games across ALL 28nm AMD Radeon™ HD 7000 Series products: HD 7700, HD7800 and HD7900 products.
とGCNの改良なのでこれ以外のボードにはあまり関係ないようです。
仕事忙しくて半月放置してたらSPAM投稿99件!
今日とりあえず一区切りついた、って言っても本当の締め切りは月末なのでしばらくは忙しいままかも。
最近SPAM多くていやだねぇ、約半月でぎりぎり3桁いかなかったけどw
今度は中国から日本語SPAMかよ
日本語でブログを褒めるような内容が書いてはあるもののどう見ても宣伝系、
うちのは適当に書いてるだけだから素晴らしいとか筋違いw
しかも日本語不自由で発信元が中国、あからさますぎだろ。
libretto w100にWindows8を入れてみた
とりあえず Windows8 Enterprise 32bit RTM版のセットアップ用USBを作成してセットアップ。
セットアップでいきなり躓く、
なんとmicroSDHCが入ってると途中でエラーが出て再起動がかかる。
これに気が付くのにかなりの時間を要した。
ドライバ類は
C:\Program Files\TOSHIBA\TOSAPINS
に入ってるのでmicroSDHCにコピーしておいた。
ちなみに
C:\TOSAPPINS
にセットアップ支援用のHTMLが入ってるので入れておくと楽。
中のHTMLディレクトリ内にトップページが入ってる。
一応入れる必要があるのはSDカードのドライバ、これはOS標準のドライバだと動作がおかしい、
これのせいでセットアップ失敗してたんだろうな。
ちなみに、microSDHCにバックアップ取ってたので仕方なくメインPC使ってUSBメモリにコピーして入れた。
無線LANはそのままでも動作するがWiMaxは認識してくれないので使いたいならドライバ必要(IntelからN6250用の最新ドライバ持ってきて入れればいいはず、まだ入れてない)。
あとbluetoothも認識されないのでドライバ必要(東芝スタックであればいいと思うが動作未確認)。
ディスプレイドライバは入れるとIEが強制終了するという地雷なのでWindows8標準のものを使用した方がいい。
もっと新しいバージョンのもあるかもしれないけど。
あとはユーティリティーとか必要なものを入れる、
valueaddはセットアップ失敗するのでユーザーディレクトリの AppData(隠しフォルダ)の local\temp 内にあるファイルでセットアップかけるとなぜかうまくいく。
あとは下画面がクローンで逆さまなので画面の解像度設定だして設定変更、
このままだと下画面のタッチが正常動作しないので、
コントロールパネルの「ハードウェアとサウンド」→「タブレットPC設定」→「ペン入力またはタッチ入力に合わせた画面の調整」
からセットアップを選んで調整する。
ここでアレなのがなぜかキーボードが無いとタッチパネルの確定ができない、
最低限USBキーボードとマウスがないと厳しい、
設定さえ終わってしまえばタッチだけでも使えますけどね。
キーボードとホームのキーは設定すれば使えそうだけどまだ未確認。
ツールインストールしただけだと動かない。
画面の自動回転に関しては動作せず、
二画面つかって拡大とかウィンドウの移動機能とかは使えない、
東芝のユーティリティーは動作するんだけどその二項目だけがグレーアウトして使えない。
これないと結構不便だなぁ・・・