様からお届けしたギフト券が未だアカウントに登録されていません。お買い物する前に登録する事をおすすめします。

まぁわかりやすいフィッシングですな、
今度はギフト券が登録されてないとかいう、
こういうのは引っかかる人多そう。

まぁ各所に書いてあるドメインとか見れば一発でわかるんだけども、
だが、
https://amazon.co.jp.ほげほげ.com/
なんてリンクが見えたら素人なら騙されるかもな、ドメイン名は前からではなく後ろから見るものというのを知っていれば引っかかりようがないけど。

Stellarisが5月13日のパッチで公式日本語対応

今までも非公式の日本語化で充分に遊べていましたが、まさかの日本語対応が来ました。
ニュースが日本語で書いてあってスクリーンショットに日本語があったのでもしやと思い読み進めていたら、

3.4“Cepheus”無料アップデートの概要
「日本語、韓国語へのローカライズ」、と書いてありました。
ストアページにはまだ「日本語 はサポートされていません」とかいてありますがこれも消えるのでしょうね。
発売から6年経っていますがアップデートが続いているのでまだしばらく遊べそうです。

V6プラスの有効化は早かった

申し込みしてから40分程度で有効になった、
23:20に受付、利用開始案内が 0:00 には飛んできてた、
HGWのログでは0:02あたりにPPPoEからの切り替えになってた。
速度計測してみたがPPPoE時よりほんの少し速いかなと言うレベルであまり変わらなかった・・・
以前使ってたISPとも同じくらい、まぁ気まぐれで変えただけだし速度は充分出てるので問題なし。

やっとSo-net使えるようになった、でもまだPPPoEのみ

V6プラスは無料オプションだけど開通してからしか申し込めませんとか、
以前と違うIPv6アドレス振られてるからもう使えるのかと思ったらダメだった。
また何の連絡もなく一週間くらい放置プレイなんですかね・・・
なんか色々とダメすぎる、とりあえず申し込んでおいたよ。

So-netのPPPoEでもやっぱ400Mbps前後でping3msとかは出るな、今は速度だけならPPPoEでも充分な感じ。

So-netからメンバーステータス変更のメールは来たがいまだにそれ以外の連絡がない

マジでどうなってんだろう、今回の契約に関する連絡が何一つない、
状況はまだ工事日確定とかいう謎ステータスのまま、
でもメンバーステータスはブロードバンド回線の奴に変わった、
さすがにそろそろ何か連絡があってもいいと思うのだが。

squid通したら問題なくなった、経路の問題ではなかったらしい

fedora36のIPマスカレードでweb表示が遅い、というか接続自体ができないところもあったんだが、squid通すようにしたら問題なさそう。
そのsquidもなかなか動かなくて色々やってたんだけど、最終的に /etc/resolve.conf の nameserver に ipv6 を指定していたのでそれをコメントアウトしたらつながるようになった、squidは複数指定してあっても最初の奴でエラー出るとそこで止まっちゃうみたいだ。

DNSのほうもAAAAとか削除しといたほうが良いか。

とりあえずSo-net開通するまではこれでいいか、というか、
いくつかの速度計測サイトで調べてみたら250~600Mbpsって、
PPPoEがネックで速度が出ないという話だったのにコレは?
IPv6に皆移行したからPPPoEが空いてるとか言う逆転現象かしら。
とはいえIPv6使えないというこの状態はいただけないので早くして欲しいところだ。

表示が遅いのは経路の問題か?

ipv6を無効化しても変わらず、
でもgoogleとかmsnは前と変わらないくらいすぐ表示されるんだよな。
経路的な問題の可能性が高いか、とするとSo-netのアカウント発行を待つしかないのか、
いっそのこと他のISPにしてしまうと言うのも有りかもな、いくらなんでも一週間何の連絡もなく放置はねぇ・・・

So-netは結局間に合わなかったので久々にPPPoEにマスカレードする

So-net遅すぎ・・・既設回線にアカウント付与するだけなのに何故こんなに時間がかかる?
コラボではなくフレッツのままなので事業者切り替えとかもない、以前使ってた所は即日使えるようになってたのに・・・

と、愚痴っててもしょうがないのでつい先日リリースされたばかりのFedora 36で固定IPのためにPPPoE接続しているサーバーを経由して接続することに。

結論から言うと、無駄に手間取った、どうやらFedora 35からfirewalldの仕様が変わってるらしく、そこらに転がってる方法ではマスカレードできなくなった、
まぁ結局解決策が見つかったのでそれで接続できるようになったが。

とりあえずはdhcpdが返すデフォルトルートをサーバーに向ける。
その後
https://forums.fedoraforum.org/showthread.php?327324-IP-Masquerade-NAT-not-working-in-Fedora-35


// create new policy
firewall-cmd –permanent –new-policy policy_int_to_ext
firewall-cmd –permanent –policy policy_int_to_ext –add-ingress-zone internal
firewall-cmd –permanent –policy policy_int_to_ext –add-egress-zone external
firewall-cmd –permanent –policy policy_int_to_ext –set-priority 100
firewall-cmd –permanent –policy policy_int_to_ext –set-target ACCEPT

// Enable masquerade on external; ‘forward’ does not need to be set
firewall-cmd –permanent –zone=external –add-masquerade

余計な設定が入っていると失敗するのでそういうのは消しておく。

これで設定完了 webページの表示がなんか遅いような気がする・・・
一応 Windows11側の ipv6は無効にしておいたのだが。
ここはこれから調査だな。

とりあえず速度だけならPPPoEとは思えないほど出ているのだけどな。

フレッツ光をso-netに

固定IPを他ISPでPPPoEしたいし、手軽に変えられるようにコラボ回線にはせず、
So-net 光 with フレッツ S (ファミリー)
で申し込んだ・・・
昨日申し込んだので日曜日だったから当日に音沙汰なしなのはわかるんだが、
月曜の夜なのにまだ何もアクションがない、申込送付済みのまま一日放置。
GW前だから混んでるのかね、既設でアカウント取得だけだから早いISPなら即日使えるようになるくらいなのに。

so-netは遅いと聞いてたけど・・・前使ってたISPが今月いっぱいだからあまり遅いようだと困るよ、最悪一時的にRakutenテザリングかサーバーで使ってるPPPoE経由で使う事になる。
まぁサーバー経由が有力かな、V6プラス使う前はこっちでやってたし。