Windows10のHDRで明るさ調整すると美しくない件が少しはマシになった

意外なところに緩和策が、
今まではPCなんだからピクセル形式はRGB一択だろ!
って思ってたけど、試しにYCbCrにしたらだいぶマシになった・・・
明るさ最大の場合はどっちでも大丈夫なんだけど、

コントラスト落としたりSDRコンテンツの輝度を下げるとなんかザラついた感じの表示になる、
それがちょっとだけ改善された感じ、
HDRオフの時に比べるとまだ汚い感じだけど・・・

うーむ、やっぱりまだWindows10で常時HDR設定にして使うには問題あるか。
ChromeはHDR扱いになってるのか輝度高いままだし、
他のブラウザはちゃんとSDR設定が有効になってるんだけどな。

なんか細々色々変わってるな、タスクマネージャーの表示項目も増えてる

タスクマネージャーの詳細表示に電力消費とか電源の使用率の傾向なんて項目が追加されてる。

HDRの設定画面がかなり変わってる

1803だとビデオのストリーミングは別画面だったのが1画面にまとめられてわかりやすくなってますね、
私が以前文句言ってた部分が改善されてます。

「Windows 10」の「October 2018 Update」提供開始

今朝知らずにWindows Updateの更新ボタン押したら
「Windows 10、バージョン 1809 の機能更新プログラム」
なるものが・・・、ああいつもの奴かと思って更新内容調べようとしたらまさかの「October 2018 Update」だった、
エッ・・・まぁいいかw

今回は早すぎ、うちのはEnterprise版なのでリリース後少ししてから来るものだと思ってたし、
まさかリリース直後でなんて思いもしない、
というか米国時間10/2にリリースとか聞いてないわ。

VLSC見に行ったらイメージもちゃんと上がってたLTSC版とかも1809がある、
ん?前のはLTSBって書いてあるけど名称変わったのか?

今回はかなり早いな、再起動求められてからデスクトップ画面に復帰するまで10分もかからなかった。
相変わらずATOKのシリアルは初期化される模様・・・

HT-Z9Fはたまに認識しないことがある?

再起動すれば使えるようになってたので今のところ致命的な問題ではないのだけど、
まぁ本来こんな使い方を想定している製品じゃないだろうしある程度は仕方ないのかな。

どれだけイレギュラーな使い方かというと・・・
本来PCを想定した製品ではない→PC専用の標準出力として使う
普通は映像を入力して出力→出力端子は使用しない
DisplayPortからの変換で出力→HDMIしか想定されてない

軽く思いつくだけでもこんなにイレギュラー、
普通の使い方で無い事は確かですね。

台風のせいで・・・というか近隣住民のせい?で寝不足だよ。

何だか知らんが風が吹くたびに近所から金属がぶつかるような音がする、
結構大きな音なので気になってなかなか眠れなかった、
ただでさえ暴風で凄い音してるのに、
どこの馬鹿だよ、
そんな音が出るようなものをこんな暴風の日に外に置いているなんて・・・

ちなみに、今朝周りを軽く確認してみたが音源はわからず、
近所の自転車が軒並み倒れてたのにうちの自転車だけはなぜか倒れていなかった、
立てかけていたとかでもなく単に車庫に置いていただけ、
シャッターとかあるわけでもないオープンなビルトインガレージ、
似たような構造になってる隣の家の奴は車庫にあっても倒れてたのにな。

SONY HT-Z9Fを購入

色々調べてみた結果、HDMIでDolby Atomos出力するのが一番よさげ、
Windows10で使えるDolby Accessはヘッドホンの場合は有料だがホームシアター版は無料っぽかったのでそれも決め手になった、
最悪でも光出力でDTS Connectはできるので無駄にはならないし。
結論から言ってしまうと問題なくDolby Atomos for Home Theater が有効になったのでそのまま使えそう。
このままでもかなり良い感じの立体音響にはなってるけどやっぱりリアスピーカーの SA-Z9R も買った方が更に良くなるかな?

今日届いて早速セッティング、サイズ的には65Vでちょうど良いサイズなので、 43インチなうちのディスプレイの前だと少し横が余る、 横幅は1mあるんでそれなりだけど奥行きとか高さはかなり小さいのでディスプレイの前にそのまま置いても問題ない、 ディスプレイの足よりもだいぶ低いし。 ただしウーファーはかなりデカい、 と言うか重い、箱がL字でクソ重いのは完全にこいつのせいだw

とりあえず、うちのディスプレイはHDMIでつなぐと色々と制約がある、 と言う事で画面出力はそのままDP、 サウンド用にあらかじめ用意しておいたDP-HDMI変換機でこいつと接続、 しかし、問題が・・・ ディスプレイ出力オフにするとサウンド出力もできないと言うオチ、 最初クローンにしてたけど、それだとHDRが使えなくなっちゃうので拡張に、 画面サイズを最小の800×600にして右斜め上に配置(横にマウスカーソル持ってってもそっちに行かないように)。

音量とかモードとか一部の設定はサウンドバーに表示されるんで問題ないんだが、細かいところはOSDになっちゃうのでこれは設定の時だけディスプレイのHDMI端子使うしかないかな・・・

うーん、この再生方法でもやっぱ再生の頭が途切れる現象が発生、まぁこれはDDLの頃に対処法わかってる事なので大して問題ではないけど、
サウンドプロパティーで録音、マイク系デバイスを開いて「聴く」の「このデバイスを聴く」にチェックを入れる、こうする事でオーディオ信号が常に出力されるようになるので頭が鳴らない問題は解決する。
これをしようと思うと何らかの使えるマイクデバイスが必要になるので何か用意する必要がある、HDMIオーディオだけだと出力しかないから、うちの場合はOculus Riftに付いてるマイクを使ったので他のサウンドデバイスを追加する必要は無かった、まぁオンボードとかそう言うのでもいいだろうけど。

5.1Ch出力は一時諦める事にした

Soundblaster Zが何をやってもDTS Connect/DDLが安定しないのとXonarD2Xでまったく使えないので諦めてディスプレイからの出力(Displayport経由)に、
サウンドカードとかUSBオーディオ機器を調べてみたけど最近は良さそうなのが出てない、
そもそも光出力が廃れてHDMI出力に移っているような感じだし

最近はあんまり5.1ch使うようなゲームやってないから当面これでいいかな、
Netflixで5.1chとかのを見る時だけSoundblaster Z使っとけば良いか。

HDMIならDolby Atomosとかでマルチチャンネル出力できるっぽいのだが、
うちのディスプレイはHDMI出力だと色々と制約があるのでよろしくない、
VegaもHDMIは1つしかなくてOculus Riftで埋まってるので変換必要だし、
Cube3Dの変換コネクタ買って試してみたけどOculus Riftはまともに動かず、
ディスプレイに使うとFreesyncが使えなくなったりとか弊害ありまくりでイマイチ。
オーディオ出力だけ変換コネクタ通して出力とかできないんだろうか、
現状それくらいしか打開策がない・・・
試しで6万くらいするサウンドバー購入するのも厳しい。

Oculus Riftは2950Xをまともに認識してくれないらしい

なぜか「お使いのコンピューターは、Riftのシステム要件を~」とか言われる、
OculusCompatCheck.exeで調べてみたところProcesserに×が、
推奨スペックは Intel i5-4590 / AMD Ryzen 5 1500X以上 いやいや、さすがにそんなショボいCPUよりは遥かに性能高いですよね・・・
まぁ判定に対応してないから表示されてるだけで実質問題は無いのだろうけど。

RADEONのドライバーでインストールの不具合

なぜかdocumentsフォルダをネットワークドライブに設定してあるとインストールに失敗。
ネットワークドライブでなければ大丈夫そう、
システムと別なSSDに設定したら大丈夫になった。
しかしこれはRADEON側の問題というよりもWindowsのインストーラーがwindows updateで仕様が変わった(バグってるだけ?)という可能性が高い。

なぜなら以前ちゃんと動作していたドライバでも失敗するし、
これが起こったのがWindows update直後、まぁdocumentsフォルダをネットワークドライブに移動するという事自体がイレギュラーな使い方という気もするので仕方ないんだろうけど。
これが原因だとわかるまで結構時間かかってしまったな・・・