ギガラインへの移行完了

21ipのほうは本当に何もしなくてもそのままつながってる。
speedtestここで計測してみたところ、
朝8時くらいに計測、こんな感じ(577.75Mbps/708.48Mbps)
アップが爆速になってます、元は100Mbps上限だったので回線切り替えはできてるようです。

しかし・・・未だにJavaアプレットの計測サイトが多くて困る、
64bit版のwebブラウザは対応してないし、
そもそもあの手のプラグインは廃止方向に向かってるので使うのはやめていただきたい。

ちなみにサーバのログを確認してみたところ PPPoE 接続の Dix は午前5時過ぎに接続が切れた模様、
こちらは dix の会員メニューから 回線契約変更、フレッツ光ギガ、に変更
その後接続アカウントを *@n.dix.jp から *@g.dix.jp に変更して ifup、
fedora 23で手動設定の場合は5カ所くらい書き換える必要あり、grep -r dix /etc/* で探して片っ端から書き換えた。

dix側も speedtest-cli(linuxのコンソールアプリ)で計測してみたところ、90Mbps/188Mbps
うーむ、これは接続先のサーバーが遅いのかな、アップが100Mbps超えてるから回線の切り替えはできてるっぽいけど。
別のサーバー試してみたら 368.41/147.05、こっちはアップもファミリーハイスピードの上限である200Mbpsを超えた、
やっぱちゃんとギガラインに切り替わってはいるけど、計測先のサーバーが遅いみたいですね・・・

コメントを残す